本日は1日雨でした。
雨の日に焚き火をする場合は、降水量の目安を知っておきましょう。
降水量1〜2mm/h程度焚き火は可能。適切な対策をすれば問題なく火を維持できる
降水量3〜5mm/h程度工夫次第で焚き火は可能。ただし、薪が湿りやすく難易度が上がる
降水量10mm/h以上焚き火の継続は困難。キャンプ自体を中止するのが安全
特に、降水量10mm以上の強い雨では、地面がぬかるみ焚き火の維持が難しくなるため、無理に実施しない方が良いでしょう。