長崎のキャンプ場 70

島々でのキャンプも楽しい、長崎のキャンプ場。

キーワード・エリア・施設
いつでも
施設掲載数
5906
クチコミ数
141844
平均評価
4.27

長崎のおすすめキャンプ場ランキング

長崎のキャンプ場の口コミ

  • もう少し道幅を広げて! また行きたい

    4.00
    山の斜面をだんだん畑の様に部分的に平らげてサイトができています、炊事棟より上は急坂でトイレや洗い物な…
    野々川グランビューパーク
    長崎 > 佐世保

    もう少し道幅を広げて! また行きたい

    1103ぶーさん |  なっぷで予約 | 投稿: 2026/05/20 | 訪問月:2026/05 | 利用タイプ:ファミリー
    4
    自然:4立地:4サービス:4設備:4管理:4周辺環境:4
    自然(自然環境の充実)
    山の斜面をだんだん畑の様に部分的に平らげてサイトができています、炊事棟より上は急坂でトイレや洗い物などでの往復には汗が出ます。サイトには樹木が無く日陰が無いので見晴らしは良いものの、夏場は直射日光がなかなか厳しいと思います。
    特に害はなかったものの、一泊目夜中には子狐さんが、撤収時にはインナーとグランドシート下から大ムカデが二匹蠢いてました。自然満喫です!
    立地(目的地まで行きやすいか)
    山を降りるとすぐ波佐見の街があり、波佐見インターも近いので交通にも買い物にも便利だと思います。
    ただキャンプ場が山の斜面にあるため直前の道路とサイト上段へは道路がかなり狭く、車の往復には充分注意した方が良いようです。
    サービス(適切な対応をしているか)
    施設の使い方、注意点などオーナーさんの説明は丁寧で愛想も良く好印象でした。
    設備(各設備は整っているか)
    私たちは最上段のk1を利用したのですが、タープとドームテントを張ると、車のUターン切り返しが厳しく感じました。大型車は要注意です。その他炊事棟やトイレは綺麗に清掃されていて気持ちよく利用する事が出来ました。
    管理(清掃・整理整頓されているか)
    どの設備も特に問題なく使用する事が出来ました、生ゴミを廃棄するコンポストの位置がもう少し道路側にあったら捨てやすいと思いました。
    周辺環境(施設周辺の充実度)
    このキャンプ場を選んだ理由が、山々景観の良さと波佐見の陶磁器巡り、そして小串のトマトでした。そのどの方面へも短時間で行け景観の良さはありがたい。
    その他(上記以外の施設に関する事項)
  • また利用したいです。

    4.50
    ほどよく木陰もあり、風もしのげて良かった。 海もとても綺麗でした。…
    FUN BASE kawatana camp field(旧:大崎オートキャンプ場)
    長崎 > 佐世保

    また利用したいです。

    けんゆりたけこうゆずのはさん |  なっぷで予約 | 投稿: 2026/05/07 | 訪問月:2026/05 | 利用タイプ:ファミリー
    4.5
    自然:5立地:5サービス:5設備:5管理:2周辺環境:5
    自然(自然環境の充実)
    ほどよく木陰もあり、風もしのげて良かった。
    海もとても綺麗でした。
    立地(目的地まで行きやすいか)
    長崎市より車で1時間半。近くにお店もあり、温泉もありとても良かったです。
    サービス(適切な対応をしているか)
    サイトの案内は良かったです。
    ゴミの無料もとてもありがたかったです。
    設備(各設備は整っているか)
    サイトは広くて使いやすかったです。地面も平らでした。水捌けも良かったです。
    管理(清掃・整理整頓されているか)
    駐車場のトイレが凄く汚かったのが、残念でした。
    他のトイレはまずまずでした。
    周辺環境(施設周辺の充実度)
    温泉が近くにあり、安かったのが良かったです。
    JAF会員割引を事前に知りたかった。
    その他(上記以外の施設に関する事項)
  • 正直教えたくないほど気持ちの良いキャンプ場でした…

    4.83
    オートサイトとフリーサイトに分かれ、オートは周りを森で囲まれている。各区画にも木々があり夏場は木陰が…
    FUN BASE kawatana camp field(旧:大崎オートキャンプ場)
    長崎 > 佐世保

    正直教えたくないほど気持ちの良いキャンプ場でした…

    sawa5196さん |  なっぷで予約 | 投稿: 2026/05/05 | 訪問月:2026/05 | 利用タイプ:ファミリー
    4.83
    自然:5立地:5サービス:4設備:5管理:5周辺環境:5
    自然(自然環境の充実)
    オートサイトとフリーサイトに分かれ、オートは周りを森で囲まれている。各区画にも木々があり夏場は木陰がしっかり確保できそう。オートの先にフリーサイトがある。フリーは両サイドが森、前面は海と最高のロケーション。サイトは前面フラット、芝生もしっかり刈られて管理が行き届いている。海の透明度も高く、魚が泳いでいるのが見えるほど!近くの防波堤では釣りをしてる方も(キスやイカも釣れるらしい)。
    立地(目的地まで行きやすいか)
    福岡から九州道〜長崎道に入り東彼杵インター経由で約1時間。インター降りてからは海沿いの国道205号線を佐世保方面に約30分で到着。
    サービス(適切な対応をしているか)
    今回フリーサイトを利用。以前は駐車場からサイトまで3〜400mリヤカーを引いて搬入とのことだったが、オートとフリーの境目までクルマで行くことができ、リヤカーは100mも引かずに搬入できた。ただ、リヤカーが幅狭で枠がないので我が家は3往復(普通サイズの枠付リヤカーだと1回で行けそう)。
    ゴミも無料で捨てることが出来る。
    何よりも管理人さんがとても感じ良く話しやすい!
    設備(各設備は整っているか)
    フリーサイトは全面芝生。GWでも区画はなく広々と使える(早めの到着をおすすめ)。海沿いサイトは4区画でランドロックを張っても余裕たっぷり。繁忙期に良くあるギスギスした感じが微塵もなく居心地良かった。
    管理(清掃・整理整頓されているか)
    トイレはオートとフリーそれぞれに設置されてて、男子トイレにも洋式が2つあり、綺麗に掃除されていた。
    炊事場も両サイトにある。フリーの方を3日間使ったが常に綺麗に保たれてた。
    オート側にシャワー室もあり夏場は嬉しいかも(使っていないので詳細不明)。
    周辺環境(施設周辺の充実度)
    東そのぎインター降りてすぐ道の駅彼杵の荘がある。その後、ホームセンターユートクやスーパーエレナ、ドラッグストアコスモス、セブンイレブンと食材から木炭、薪までキャンプに必要なモノは殆ど揃えることが出来るかと。
    目的だった波佐見焼陶器市会場までクルマで25分!朝イチで行けて駐車場待ちもなく、掘出しものをゲットできました。
    クルマで5分足らずの所に温泉施設もあり、こちらを利用(管理人さんもおすすめされてた)。あいにくの大雨だったが、晴れてたら海が望めて最高だったはず^_^
    その他(上記以外の施設に関する事項)
    今回初めて利用させてもらいました。とにかく管理人さんがとても感じがよく、つい長話をしてしまう程。夕方にも各サイトを廻って声掛けされてました。初心者の方とか安心されるでしょうね。いろんなアイデアで素晴らしいキャンプ場を創っていってほしいと思います。またお邪魔したいと思うキャンプ場でした(今度は天気の良い日を狙って来ますねσ^_^;)

長崎のキャンプ場ご紹介

九州の北西部に位置し、島々の多い長崎のキャンプ場。
多くの観光客を集めるハウステンボスを筆頭に観光名所も多々あり、全国から人の集まるになります。
長崎のキャンプ場アクセス環境
長崎は坂の多い県として有名です。市街地には、路面電車や、バス、レンタル自転車などの設備が充実しています。長崎の市街地に近いキャンプ場に行く場合は、それらの公共交通機関を使うのがおすすめです。また、長崎にあるたくさんの島々でキャンプをしたい人は、フェリーを使って島に渡ります。「五島列島」へは、長崎市内や佐世保市内からもフェリーが出航していますので、「九州商船」などの公式サイトでご確認ください。
長崎に行く際のオススメ観光情報
長崎には、ハウステンボスや平和記念公園、グラバー園などたくさんの観光スポットがありますが、長崎のキャンプで必ず立ち寄りたいのは「小浜温泉」です。海岸沿いにはたくさんの温泉旅館や立寄温泉があり、海を眺めながら、のんびり温泉につかってリフレッシュできるのは魅力的です。キャンプ場をベースに温泉巡りを楽しむのもありですね。また、長崎の島原半島中央部には、「雲仙岳」という火山があり、今も火山活動を続けています。最高峰の「平成新山」は,標高1,483mあり、雄大な山々を感じながら登山を楽しむこともできます。また、雲仙岳の周辺には、雲仙温泉をはじめとする多くの温泉があり、天気がよければ長崎半島を一望しながら、ゆっくり温泉を満喫することもできます!
長崎に行く際のオススメ観光スポット

・稲佐山

2015年に「日本新三大夜景」に選ばれた人気スポットです。稲佐山山頂へは、ロープウェイでも行くことができ、登山道も整備されていてるためハイキングも楽しめます。

・雲仙地獄

雲仙の古湯と新湯の間の白い土(温泉余土)におおわれた一帯で雲仙観光の中心となっています。ここからわきだす温泉の泉質は硫黄泉で、強い硫黄臭が漂う中、もうもうと立ちあがる湯煙の恐ろしげな様子は地獄の景色そのものです。

・九十九島

208もの島から成る九十九島。リアス式海岸と緑の島、青い海が織りなす景色は見事です。人が住む有人島は4島、他はすべて無人島で、ほぼ全域が西海国立公園に指定されています。